途中の能登有料道路から見た日本海の波は、非常に穏やかな「ベタなぎ」の状態でした。
「道の駅高松」の販売店内では、従業員さんが、販売ワゴン内のスペースを大きく空けてくれました。
ハギレの新柄を大量に(山のように)陳列しました。
下り線の日本海を展望できる駐車場内では、「道の駅高松」の掲示板があったのでそれをパチリ。
その、かほく市の紹介の内容を以下に掲載します↓
かほく市の紹介
「海とみどりに抱かれた、やすらぎとうるおいのあるまち」
西には白砂青松の美しい日本海が広がり、東には能登の秀峰宝達山系を擁する豊かな自然に恵まれた地域です。
代表する産業として繊維産業・鉄工業があり、中でも繊維のゴム入り細幅織物では全国の約80%を生産しています。
また代表する特産物としては、種なしぶどうのデラウエアやさわし柿があり、フルーツの旬を楽しむことができます。
平成12年に新時代のケアを支える人材を育む石川県立看護大学が開学し、町の活性化の象徴的な存在をなしています。
さて、74位になったようですね。ありがとうございます。現在は何位かな?⇒![]()
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